Webタッチコールの概要
デジタルサイネージを実現するソフトウェア
オレッセWebタッチコールは、ホームページで利用されているHTML形式のコンテンツを表示して、デジタルサイネージ(電子看板)や情報端末を実現するソフトウェアです。
他にもWebアプリケーションを使って様々な画面表示が可能です。例えば、インターネット上の動画を表示する事も可能です。
目的の店舗や施設に電話発信も可能
電話発信ありタイプでは、デジタルサイネージ(電子看板)や情報端末から電話をかけることができます。例えば、目的の店舗や施設を選択後、お客様が電話をかける事ができます。
表示画面はHTML形式で作成、サンプルコンテンツも付属
コンテンツ作成はHTML形式なので特別な技術やソフトウェアは必要なく、画面デザインやリンクなどはホームページ作成と同じです。付属のサンプルコンテンツの画像やテキストを変更することで、簡単に表示画面を作成することができます。
電話発信ありタイプでは、HTML形式で作成した表示画面用のファイルに、電話発信スクリプトを埋め込むことで、電話発信ができるようになります。
基本画面フロー(電話発信ありタイプの場合)
※画像をクリックすると拡大画面を表示
コマーシャル画面 |
案内画面 |
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![]() |
![]() メニュー紹介 |
![]() 店舗、施設の紹介 |
![]() 電話発信 |
付属のサンプルコンテンツ
※画像をクリックすると拡大画面を表示
![]() グルメガイド |
![]() 宿・ホテルの案内 |
![]() キャンパス案内 |
人感センサーでお客様を自動認識
センサーありタイプでは、人感センサーによりお客様を自動認識し、コマーシャル画面から案内画面に表示が変わります。
センサーなしタイプでは、お客様がタッチパネルに触れると案内画面に切り替わります。












